2009 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2009 12

スポンサーサイト

 【--//--】

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

Comments (-)Trackbacks (-) | トップへ戻る

2009年11月22日 三崎港で五目釣り

 【24//2009】

11月22日に三崎港へ友達2人と父とで三崎港へ釣りに行ってきました。
当初友達2人だけで行く予定でしたが電車賃が往復3000円もするので父に相談したところ車を出してやるということでお願いしました。

朝6時半に待ち合わせし、三崎港についたのは9時前。22日は天気予報で1週間前から雨の予報だったので、レインコートと傘を完全完備して挑みました。
今回釣りをするのは三崎港の製氷所前。雨の予報だったので釣り場は空いているかと思いましたが予想に反して混雑していました。でも運良く、先端部が空いてたのでそこに陣取り、釣り開始。今回は久々の車なので、いろいろな釣りをやろうと思い、たくさんの竿、仕掛けを持ってきました。
釣り場風景①
堤防先端部から見た、製氷場前堤防全景
当初、最初はヘチつりをする予定でしたが、水が澄みすぎていたので、急きょ取りやめ。
ウミタナゴや何らかの魚の群れが大量にいたので、まずはサビキをすることに。コマセを撒くと、わんさか魚がわいてきます。しかし、魚は頭がよく、針を避けるようにコマセを食っています。針の号数とサビキの種類を変えたらくるかもと思いスキンからサバ皮の4号に変更。しかし、まったく針かかりしません。
サビキだけでは、期待薄なので投げ釣りもやることに。僕は投げ釣りは不得意なので、投げは友達に任せ、僕はジグヘッドに100円均一のワームを付け、シーバスを狙うことに。ベイトが居着く潮目に投げようとしたら、カサゴやメバル用のジグヘッドだったため軽すぎて、20mくらいしか投げられませんでした(ルアー類を投げるのは苦手ではないんですよね)。
仕方がないので、しばらく投げてましたが、案の定まったく当たりなし。しばらく投げていたのですが、あんまりにも当たりがないので、一旦中止し、サビキを再開。今度は場所を少しだけ移動しました。
そこで、コマセを撒いてみると、さっき以上に魚がわいてきました。一番表層にはウミタナゴやなにやら透明の細長いなんらかの魚の稚魚が、中層には、ベラやカワハギや青い熱帯魚のような青い魚が、底層には、ボラと思われる魚の群れが、それぞれ集まってきましたが、どの魚種もまったく針がかりしません。ところで熱帯魚のような魚はなんですかね?
しゃくってもまったく意味がないと思い、しばらく置き竿にしていると、竿が急にぐぐーと曲がりました。急いであげると15cm前後のウミタナゴ。やっときました。
≪撮影忘れました≫
その後もサビキ竿を置き竿にしていたら、ポツポツと針かかりし、ウミタナゴをあと2匹追加。
そこで、友達に投げ竿をまかせていたことを思いだし、そっちに行ったら、サビハゼとトラギスが釣れていました。
トラギス

サビハゼ
上:トラギス(ボヤケけてしかもカメラの紐が入ってしまいました・・・) 下:サビハゼ
10分くらいそこにいたら、カワハギが浮いてきました。まだ、動いていましたが、仲間に苛められたのか、大型魚に追い回されたのか、体に傷が無数にありました。このまま、ほっといても、カモメやトンビに食われるだけなので、持っていたタモ網でキャッチ。15cm程のカワハギでした。
≪撮影忘れました≫
そういえば、いままでカワハギを釣ったことがなかったので、胴突きで釣ることにしました。
胴突きを作り、仕掛け投入。20秒もしないうちにすぐに当たりが。あげてみると、5cm程の小さいハゼ。これは、持ち帰ってもどうしようもないので、リリース。その後は、胴突きに当たりがこないので、置き竿にして待機。
サビキも投げも来てないようなので、そちらはすべて友達と父に任せ、僕はワームを片手に釣り歩くことにしました。以後、サビキと投げに当たりはありませんでした。
製氷所前堤防からそこのまっすぐ行ったところにある船着き場まで30分近くかけて釣り歩きましたが、少しもあたりがないので、ワームは今日は無理だと考え完全終了。
とりあえず、みんなのいる釣り場に戻ると父がヘチ釣りをやっていました。釣果を聞いてみると、5cmくらいの激小カサゴが釣れたとのこと。あと始めてそうそうにいまだかつて味わったことのないアタリがあったそうです。あいにくばらしてしまったようですが。そのほかには10分に一度三崎港では定番のハオコゼが釣れるそうです。
僕もヘチ釣りをやろうと思いましたが、あいにくヘチ竿が一つしかないので、万能竿にブラクリを付けて釣ることにしました。
友達も、ブラクリをつかってみたいといってたので一緒にやることに。最初に当たりがきたのは、友達。上がってきたのは、案の定ハオコゼ。続いて僕にも当たりが。上げてみると僕にもハオコゼ。
ハオコゼ
父も、ヘチ釣りで根かかりをさせてしまったため、ブラクリで探り釣りをすることに。入れてすぐに、大きな当たり。上げてみると小マダコ。ブラクリでまさかタコが釣れるとは・・。父も僕もびっくりです。でも、よく考えたらテンヤで釣るんですものね。ブラクリでつれるのもそこまで変じゃないですよね。
マダコ
その後はハオコゼばかりかかってきたので、僕はブラクリをやめ、エギでイカを狙うことに。
ソルティーというルアー専用雑誌をほぼ毎月かっているのですが、それにエギングのやり方を詳しく教えてくれるDVDがあったのでそれを見たり自分もエギをやってみたくなり、ちょうど三崎港はアオリイカでも有名なので、今回やってみることにしました。
しかし、いざやってみると、思うように操れません。やはり、DVDを見ても難しいものですね。
エギングを始めて30分後に、雲行きが怪しくなってきました。一応、レインコートは持ってきたものの雨に打たれたくはないし、寒くなってきたので、15時頃納竿。
結局、その後雨は降りませんでしたが、風が強くなり気温が、がくんっと下がったので、納竿して正解だったと思います。
釣り場風景①
天気予報では、雨の予報だったが、ほとんど降らなかった。しかも正午頃には、日が射した。

文が長くなってしまい申し訳ございません。最後まで読んで下さりありがとうございました。

本日の釣果 《4人の合計》 ※()のついた魚は網ですくったもの
ウミタナゴ  (15cm前後)  3匹
ハオコゼ    (5~7cm)   10匹
サビハゼ   (10cm前後)  1匹
トラギス    (10cm前後)  1匹
ドンコ?     (5cm前後)  1匹
マダコ     (15cm前後)  1匹
(カワハギ)  (15cm前後)  1匹
スポンサーサイト

Category: 三崎港

Comments (14) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

HP開設しました!

 【19//2009】

実は、このブログを開設する前からHPの制作を始めたのですが、途中で面倒くさくなって、中断してしまいました。しかし、今年の9月当たりから少しずつ制作を再開し、やっと完成いたしました。
そのHPの名前は『東京湾総合釣り情報』です。
一応、GoogleやYahooには登録したのですが、まだ検索しても出てきません。そのうち出てくると思いますが・・・。
内容は、実際に下記からアクセスしてお確かめください。まだ開設したばかりですので、工事中の場所ばかりですが、そのうちに全部埋めていく予定です。今は無名のサイトですが、1日に1000PV越えになるくらいの有名サイトになるよう努力します。

東京湾総合釣り情報

ご声援よろしくお願いいたします。また、間違い等ございましら、面倒でも東京湾総合釣り情報TOPにございますメールバナー又は掲示板バナーにてお知らせ願います。

HP開設後も当ブログの更新はいつも通り行います。


当ブログを相互リンクしてくださっているサイトの管理人様へ
『東京湾総合釣り情報』でも皆様のブログをリンクさせていただく予定です。リンクお断りという方は、大変ご面倒ではありますがコメント下さい。なお相互リンクをしていただく必要はございません。これからも『cocoの釣行記』並びに『東京湾総合釣り情報』のご声援よろしくお願いします。

Category: 釣り全般

Theme: 釣り

Genre: 趣味・実用

Comments (8) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

2009年11月15日 数年ぶりに青海南ふ頭公園へ

 【15//2009】

昨日の時点で、今日は晴れて暖かくなるという予報だったのでせっかく暖かくなるのだから外に出ないともったいないと思い釣りへ行くことにしました。ただヘチ釣り・投げ釣り等の天敵である風が強いそうですが・・。昨日からどこにいくか悩んでいたのですが、今回は単独釣行だから近場のほうがいいだろうと考え最近気になっていた若洲海浜公園か暁ふ頭公園か有明西ふ頭公園か潮風公園か青海南ふ頭公園のどれかに行くことにしました。
結局、相互リンクさせていただいている《若洲・お台場周辺&本牧の釣り日記》の『川越の魚人さん』や、《東京湾ヘチ行脚》の『ヘチローさん』や《小魚を釣って食して飲酒する日記》の『堤防さん』や《オオクワガタと倉木麻衣》の『sutugenさん』が青海南ふ頭公園で根魚やセイゴなどを釣っていらしたので、僕にもつれるかも思い青海南ふ頭公園に決めました。

先ほども言いましたが、今回はよく釣りに行く友達がみんな予定が合わなかったので、久々の1人だけでの単独釣行です。今回はゆっくり家を出て途中新橋駅前の上州屋で青いそを買い13:00頃釣り場到着。釣り場は結構混雑していました。
少しスペースがあったので釣果のいいワンド手前のはしごがあるところで竿を出すことに。
釣り場風景①

釣り場風景②
まずは胴突きと投げの二つをセットし様子見。投げのほうはいつも10~20mくらいしか飛ばせないですが今回は30m前後飛ばすことができました。しかし風の影響かすぐに帰ってきてしまい、1分も経たず、陸側へ戻ってきてしまいます。しょうがないので、投げは中断。仕掛けを岸から5mくらいのところに置いとくことにしました。

開始30分後、投げの方ですっかり忘れていた胴突きの方を見てみると竿がぶるぶる震えています。なんだかダボハゼっぽいあたりですが、一応合わせてみるも針がかかりせず。その後もぶるぶる当たりがあるも針掛かりしない状態が続きます。5回目くらいでやっと針かかり。巻いてみるとハゼにしてはいい引き。ん?おかしいな?と思い上まであげるとハゼとは明らかに違う個体。その茶色っぽい体色の魚の正体は・・・待ちに待ったメバル!手のひらサイズではありましたが、嬉しいです。僕が釣った今年最初(で最後?)のメバルです。メバルは夕方頃から早朝にかけて釣れるので、太陽がサンサンとしている13:30頃に釣れるとは思いませんでした。
メバル

メバルを釣ったあとも胴突きにはさっきと同じようなぶるぶるという当たりが連発。今度は一発で針かかり。上げてみると・・あれれ?ダボハゼ(おそらくアカオビシマハゼ)です。さっきと同じ当たりなのにおかしいです。その後もダボばかり。どうやらさっきのメバルはハゼがつついていたところをたまたまパクっといったみたいです。
ちなみに隣の子連れの方はそこそこ型のいいマハゼをぽつぽつと釣っておられました。
アカオビシマハゼ① アカオビシマハゼ②
模様は違いますが、両方とも同じ種です。

16:00頃ルアーマンがどんどん釣り場に集まってきました。さっきまではエサ釣り師との割合が3:1くらいだったのですが、15:00頃になると割合が逆転していました。ルアーマンがいっぱいきたのと引き換え当たりはまったくなくなってしました。因果関係はないと思いますが。そろそろヘチ釣りをやろうと思い仕掛けを作り、ヘチ釣り開始。さっきから置きっぱなしにしておいた投げ釣りの仕掛けはまったく当たりがないので回収。そのときふと公園正面をみると夕日がきれいでした。
夕日①
夕日②
下は上の画像を撮影した20分後に撮ったもの
しかしヘチ釣りを初めてそうそうに風が強くなり、思うように仕掛けを操れなくなりました。仕方がないのでナツメ0.5号をつけ釣り再開。しかしまったく当たりなく。開始後30分くらいのときダボハゼが釣れましたが、それ以外は17:00まであたりなし。胴突きのほうも、餌が食われた形跡がありません。寒くなってきたので、持ってきた上着を羽織りましたがそれでも寒い。しばらく我慢していましたが、17:30前、さらに冷えてきたので我慢できず釣りを断念し納竿。これからが本番という時なのにもったいないです・・・。でも寒さにはさすがにかないません。まあ今回はメバルが釣れたのでよしとしましょう。ちなみにその後メバルとハゼは小さいので全部リリースしました。大きくなった時釣らせてもらいます(笑)。


本日の釣果
メバル         (10cm前後) 1匹
アカオビシマハゼ   (5~10cm)  7匹

※次回は来週22日か23日に三崎港か江ノ島に行く予定です!今回から写真サイズを大きくしました。

Category: 青海南ふ頭公園

Theme: 釣り

Genre: 趣味・実用

Comments (16) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

2009年11月8日 大丹波川国際虹ます釣場にてマス釣り

 【10//2009】

奥多摩町にある管理釣り場大丹波川国際虹ます釣場へ行ってきました。父が会社の人12人を誘って釣りとBBQをやりに行くということなので、僕も同行することに。人見知りがあまりないので、良かったです。しかもちょうどトラウトを釣りたいなと思っていたところです。GOODタイミング。

9:00に釣り場到着。ここは9:00と13:00に放流が行われるので、ちょうどいい時に到着しました。ここの管理釣り場は1人3150円というちょっと高い入漁料ですが、無料でハラワタを取ってくれたり、河原でBBQができたり、貸し竿無料サービス券(HP限定)があったりといろいろなサービスがあります。

仕掛けは前日に作っていたので、即釣りを始めることができました。ここはニジマスだけでなく、ヤマメ、イワナも放流しているそうです。今回はウキ釣りで挑むことに。餌はイクラ、ブドウ虫、そして実験も兼ねて、家で釣り餌として育てているキジも少々持参。まずはブドウ虫をつけて、第1投、入れて1分くらいでウキがぐぐぐっーと沈み合わせると早速掛かったようです。20cm前後の良型ニジマス。10:00までに5匹を釣りあげ、大満足。

10:00に会社の人と現地待ち合わせ予定だったので、皆様次々にご到着。殆どが初めて会う人でしたが、とてもいい人たちでした。釣り初心者の方がほとんどでしたので、僕は皆様に教えてあげることにありました。皆様呑みこみが早く、10分ほどでコツを掴み、次々とニジマスを釣り上げていきます。竿は人数分ないので、僕はとりあえずBBQの準備をすることに。11:00くらいにはあれほど釣れていた魚が釣れなくなってしまいました。そんななか一人の方がニジマスとは違う10cmくらいの小さい魚が掛かった竿をもってきました。その魚を見てみるとイワナ!しかも腹部がオレンジ色。ということは天然のイワナです。驚きました。
岩魚

11:30になり周りがまったく釣れてないので、13:00の放流まで休憩することに。午前中の釣果は全員で9匹(内:イワナ1匹)。2週連続のBBQでしたが、なかなか楽しめました。

13:00になり、放流の時間となったので、僕は釣りを再開。施設の方が、放流しにきて下さるのですが、大人数だったためか僕らが、釣りをしていた池に30匹前後も放流してくださいました。しかし、警戒しているのか20分たっても食ってくれません。こりゃ駄目だなと思い隣の池で釣り糸を垂らすと1分も経たずに当たりがきました。しかし、先ほどとは比べ物にならない程の引き。僕は、自分の上○屋で買った安い竿をつかっていたので、あまりの引きに折れること思いましたが、なんとか持ちこたえました。2分くらいファイトしたのち、やっと上がりました。上がってきたのは45cm前後の特大ニジマス。網を忘れたので、引っ込抜きましたが、ハリスも竿も折れず、無事引き上げに成功。ハリス0.6号だったので、今考えるとよく切らなかったなと自分に感心してしまいます。この1匹で満足して僕は一旦ウキ釣りを終了。僕らが朝から釣りをして池もだんだん活性が上がってきたみたいでボツボツ釣れていまいした。ルアー・フライができるゾーンがあるとのことなのでルアーをすることに。フライは道具一式ないので、やったことないです。

ラメの入った黄色・赤・白のスプーンで攻めることにしました。しかし場所を変えたり巻き方を変えたりしながら1時間くらい攻めましたが、結局当たりはありませんでした。スプーンをあと2個くらい持ってくればよかったかもしれないですね。

さっきの場所に戻り、ウキ釣りを再開。食いが渋くなかなか食ってくれませんでしたが、なんとか2匹ゲット。施設の終了時間なのでそろそろ納竿というときに山女を釣った方がいたので、12名で3目達成。ルアーではボウズでしたが、大きいのも釣れたのでとても楽しい一日でした。
虹鱒&山女
写真上:平均サイズの虹鱒 写真下:ヤマメ

虹鱒&山女2
写真上:特大虹鱒 写真中:平均サイズの虹鱒 写真下:ヤマメ

本日の釣果 《12人の釣果(内:竿は6本)》
虹鱒 (15~45cm) 30~40匹
山女 (20cm前後) 1匹
岩魚 (10cm前後) 1匹

Category: 管理釣り場

Theme: 釣り

Genre: 趣味・実用

Comments (12) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

2009年11月1日 またまたBBQがてら雑魚釣りin北区・荒川

 【01//2009】

11月1日にBBQがてら釣りに行ってきました。前回はあきる野市でしたが、今回は北区・荒川の旧岩淵水門近くでの釣りBBQとなりました。今回は昔僕が所属していてまだ父と妹が所属しているテニスサークルの顔合わせを兼ねたBBQなので、本日は釣りをする気なかったのですが、なぜか釣り竿と仕掛けとエサが父の車の中に(笑)まぁ自分でいれたんですけどね。というわけで釣りもすこ~しすることにしました。

10時にBBQ開場到着。12時半くらいまでBBQを楽しみ、13時頃から釣り開始。今回は、一緒にいた釣りは殆ど未経験だという小学校の時の友人2人と釣りをすることにしました。今回の仕掛けはハゼ用天秤の仕掛け×2、ウキ仕掛け×2の計4本。いざ仕掛けを投入し、釣り開始。ここ荒川ではハゼとブルーギル以外釣れた試しがないので、今回は違う魚も釣りたいな~と思い、針は袖針、丸セイゴ、赤虫、ハゼ針と多種用意。

10分くらいして友達がハゼ用天秤の仕掛け(袖針)を装着した竿でなにか魚を釣りました。行ってみると、ニゴイです。荒川にニゴイがいることは知っていましたが、釣ったことはなかったです。本来は外道とする魚ですが、雑魚釣りですので、ニゴイでも釣れて感激。荒川の下流にはそのほかにも、タイリクバラタナゴ、アユ、モロコ、金魚、コイ、フナ、ウナギ、シマイサキ、コトヒキ、クチボソなどなどたくさんの魚が生息しているそうですが、上のどれにも巡りあえたことはないです。

その後ウキに若干の当たりがありましたが、釣れず・・、17:00近くまでねばりましたがBBQの方の片付けや、駐車場の閉鎖時間もあるので釣り終了。自分は釣れませんでしたが、釣りほぼ未経験の友達が魚を釣って釣りを体験できたので良かったかなと思います。
釣り座風景
釣り座風景 カメラを忘れてしまったため携帯で撮影したので、画質わるいです。

本日の釣果《3人の合計》
ニゴイ  (約20cm) 1匹


ちなみに・・・

◆  続きを読む  ◆

Category: 川釣り

Comments (10) | Trackbacks (0) | トップへ戻る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。