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2010年8月17日 うみかぜ公園で小さいながらも珍魚種GET!

 【27//2010】

 最近、うみかぜ公園にソーダカツオ・大サバ・タチウオ・イナダなどの大型回遊魚が回ってきているという情報を得てこれは行くしかない!と思い、17日に3日前テナガエビ釣りに一緒に行った高校の友達であるKUMATAとトシそして新しく加わったトモと一緒に4人でうみかぜ公園へ行ってきました。
 今回もいつもと同様一番安い東急経由で行くため6:30に渋谷駅の正面口東急改札の前で集合することになったのですが、トモが約1時間程遅刻して7:30にやっと全員集合・・・。
そこから横浜経由で横須賀中央まで行きうみかぜ公園到着は9:00頃。
DVC00054 (2)
うみかぜ公園は平日にも関わらず夏休みのためか結構な混雑度。
右側の方が実績がいいので、右側がよかったのですがあいにく4人分入れるスペースはなく真ん中あたりに陣取ることにしました。
DVC00053 (2)
まずは、本日のお目当て大サバやソーダを釣るため投げサビキを3つ作り投入。
続いて、ボウズ回避用に胴突きを2本。
あとはシロギスやイシモチ狙いで投げを1本。
というわけで合計6本体制で魚を迎撃です。
(付け餌はいつもよりも豪華にアオイソメ×100g、イワイソメ×30g,蜂蜜漬けオキアミ×1パックで寄せ餌はアミコマセ×2kg+アジパワー×1袋を配合したものを使用。)
DVC00052 (2)
いつもキュウセンやらフグが入れたら速掛かってくる胴突きにやっぱり今日もすぐにあたりが。
合わせてから上げてみると、いつもと同様キュウセンベラでした。
DVC00020 (3)
胴突きには、この時期木端メジナやウミタナゴなども掛かるのでこのあとも期待したのですがこの後はなぜか続かず・・・なんにも来なくなってしまいました。
サビキは群れが来ないとまず釣れないし、投げもしばらく待たないといけないので胴突きになにも来ないとどうしようもないしなにしろ暑いのでなにもしてない状況だとなおさらきつい・・・。
そこで、近くの家電量販店に新しく買うデジカメを決めに行きがてら涼みに行くことにしました。
釣り場にKUMATAとトモを残し僕とトシで30分ほどコ○マでデジカメを見た後、釣り場に戻ったらふたりがとってもほこらしげな顔してバケツの中を見ろとジェスチャーしています。
期待してバケツの中をみてみると、入っていたのはウルメイワシが3匹。
DVC00055 (2)
まぁたしかになにも釣れてないなかでよく釣ったとは思うけど、そんな誇らしげな顔するほどの釣果でもないけどね・・・。
この3匹は1荷で掛かり、期待したもののそれ以降はなにも来なかったとのこと。
どうやら超単発の群れだったようです。
結局、秘密の場所で餌をイワイソメにし穴釣りをしたもののこの3匹とベラ以外は正午まで釣れず、トシとトモは昼食を食べに行くとのことなので僕とKUMATAが釣り場に残ることにしました。
まもなくして、KUMATAがすっかり忘れていた投げ竿をあげてみるとなにかピンクの手のひらサイズの魚が掛かっていました。
でも形からウミタナゴではない・・・。
陸まで上げて模様をよくみてみると濃いピンクに縦の線が数本と青い斑点がポツポツある・・・ということはマダイの幼魚?!
しばらく信じられませんでしたがマダイ以外に思いあたる魚がいないので間違いないようです。
DVC00051 (2)
マダイは陸ッパリでも釣れるもののかなりの遠投が必要だし、本来はカゴ釣りで釣れるはずなのですが今回掛かったのはアクセサリーがビーズだけの普通の投げ仕掛けを30m程チョイ投げしたもの。
ましてやうみかぜ公園なんて釣れるとしても相当少ないのに不思議ですね~。
ちなみにこれは写真撮影後大きくなってくれることを願いリリース。
さて引き続き無生物状態に戻るだろうなと二人で話していた矢先に胴つきが震えてなにか掛かった模様。
あげてみると手のひらサイズのウミタナゴでした。
DVC00056 (2)
これも大きくなれよと願いリリース。
まだ14:00だけどもう時合到来か?!と心の中で期待したもののここからはまたなにも釣れなくなりトシとトモが帰ってきたのでバトンタッチ!
お腹が減ったのでマ○クで僕のお気に入りであるチキ○バーガーソ○ト&レモンのLLセット&マッ○シェイク&マッ○フルーリーを購入してゆっくり味わいながら食べ15:30頃釣り場に帰還。
残っていた二人に釣果を聞くもなにも来ていないとのこと。
このまま回遊魚がこなければ、貧釣果のままです。これはまずい!!
そして何も来ないまま時刻は17:00を経過、周りにも全く上がっておらず諦めかけていたその時!突如足下でウルメイワシがつれ始めました。
3本とも大型狙いで沖に投げていたので2本を急いで回収しウキを外してKUMATAとトモに託し、もう1本サバ皮新たに作りそれをトシに託し僕は針はずしを担当。
わずか30分ほどの短い回遊でしたが、ウルメイワシにカマスが混じり合計41匹となりました。
DVC00057 (2)
KUMATAとトモはピンクスキンを使ったのですが、今回はトモのサバ皮の方がよく釣れていました。
そして回遊魚が去った10分後、トモが手のひらサイズのカサゴを釣りあげ今度こそ時合だと期待したもののまたつれなくなり、その後大型回遊魚を求め20:00まで粘ったものの結局なにも釣れずしかたなく納竿することにしました。
 今回のうみかぜは魚種的にも数的にも少し不調でした。
ただ、まだ回遊魚も序盤で初秋~晩秋にかけてが本シーズンなのでもう一度9月か10月に再挑戦しようかなと考えております。
次回は絶対に釣ってやる!!

本日の釣果《4人の釣果》
ウルメイワシ  (15cm前後) 39匹
カサゴ       (10cm)    1匹
カマス      (15cm前後)  2匹
キュウセンベラ  (15cm)    1匹
マダイ       (10cm)    1匹
※今回は大きさは測っておりませんので目測での値です。

本日の記録
場所:うみかぜ公園
時間:9:00~20:00
エサ:アオイソメ・イワイソメ・オキアミ アミコマセ・アジパワー
潮:小潮 満潮10:53/20:56 干潮3:55/15:00
天気:
気温:最高35.4℃ 最低27.6℃
風向:東
風速:最大瞬間風速8.4m 最大風速5.5m 平均風速2.5m

本日の仕掛け
●チョイ投げ(FUJI ジェット天秤15号・YAMASHITA 投げ釣り屋8号)
●投げサビキ(YO-ZURI 秋桜8号・SUZUMI 大特価スキンサビキ8号)
●サビキ(HAYABUSA アジサビキ5号《サバ皮》・第一精工 ナス型錘8号)
●胴突き(YAMASHITA 波止メバル8号・第一精工 ナス型錘6号)
●穴(OWNER テトラ玉4号)
本日マダイを釣ったのはチョイ投げ、ベラ・カサゴを釣ったのは胴突き、ウルメイワシを釣ったのは投げサビキとサビキ、カマスを釣ったのサビキです。


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2010年8月14日 2回目の手長釣り

 【24//2010】

更新遅くなってごめんなさい。今の時期は新学期の準備やら友達との交流やらで結構忙しいのでしばらく更新遅れることが続くと思いますが遅れても必ず更新しますので、多めに見てください。よろしくお願いします。

前日のハゼ釣りで餌が9割5分くらい余ってしまいとてももったいなかったので、次の日に一緒に伊豆旅行に行った高校の友達2人(以下KUMATA、トシ)と国府台テトラへテナガエビを釣りにいってきました。
朝6時半に大塚駅に集合して、8:00頃国府台テトラに到着。
釣り座は、前回の釣行で釣った場所が結構魚影もといエビ影が濃かったのでもう一度そこに構えることにしました。
今回は3人で4本の竿を出し3本はウキで残りの1本ではじめて挑む手長専用のやじろべえ天秤でやってみることに。
KUMATAとトシは海釣りはよくやるもののテナガエビは初めてとのことなので、まずは仕掛けを作ってやり軽く説明をしてからやってもらうことにしました。
釣りを始めたときは満潮でテトラがあまり露出しておらずまだ期待できないかもと思っていましたが、10分後トシがテトラの隙間に入れておいた仕掛けを上げたところ早くも手長エビが掛かっていました。
DVC00105.jpg
なかなか幸先の良いスタートに一同、やる気UP!
ちなみにファーストヒットは15cm程の♂のテナガエビでした。
続いて15分後、僕のウキがモゾモゾと動いたのでしばらく放置してるとク、ク、グ~ンと沈んだので上げたところ20cm程の大きい♂が掛かっていました。
前回の時に比べると釣れるものが大きいです。
さらに15分後、今度はKUMATAにヒット!しかしこれはダボハゼ・・・。
しかしKUMATAは諦めず同じところを丹念に探った結果、10cm弱の♀の手長を釣りあげました。
この後も続けて釣るぞ!と一同意気込んだのですが、KUMATAが釣りあげた手長を最後に本命はお休みモードに。
その代わりにダボハゼの猛攻を受け、ダボハゼが入れ食い状態・・・。
これはまずいと思い一旦竿をすべて上げ昼食を食べることに。
1時間後、昼食を食べ終え再開したところダボハゼは掛からなり手長がポツポツと掛かるようになりました。
しかし手長の当たりもまたどんどん遠ざかり30分~1時間に1匹釣れるか釣れないかくらいになってしました。
でも竿をあげると餌がなくなっているか減っている・・・。
これはもしかすると当たりが小さく今使っているウキの浮力では、当たりが出ないせいでは?と考えさっきのダボハゼの猛攻で上げたまま放置していたやじろべえ天秤を使ってやってみることにしました。
このやじろべえ天秤はミャク釣りの要領で釣るのですが、普通のミャクよりも当たりが大きく出るらしいのです。
ウキ釣りとは違い、テトラの小さい隙間にも入れられる事が出来るのでウキで狙えなかった場所を狙います。
すると・・・5分後まるでダボハゼの大きいのが掛かったような強い当たりがありました。
どうせダボだろうなと思いながらも半分期待して上げてみると、なんと超BIGな♂の手長が掛かっていました。
大きさは、はさみも入れると実に23cm!!こんな大きいのは初めてです。
DVC00108.jpg
23cmの手長を釣った後はすっかりこの天秤仕掛けにはまり、ウキはトシやKUMATAに任せずっとミャク釣り。
しかし、この1匹以外には小ぶりな抱卵していたメスが釣れただけで天秤仕掛けにも当たりが遠のいてしました。
結局こっちの天秤仕掛けを置き竿にしまたウキ釣りに変更。
前回といい今回といい、当たりが頻繁にある時とまったくないときの波があるので今回もまたしばらくするとまた当たりが来るだろうと目論でいたのですが、2時間たっても完全なお休みモード・・・。
しかも前回のときは正午当たりから釣りを終える18:00くらいまで潮がずっと引いて殆どのテトラがかなり露出したのですが、今回は11:00頃から引いて殆どのテトラの頭が少し出るくらいになった14:00にはなぜかもう満ちてきてしまったのでこれ以上の釣果は望めないと思い、少し早いですが16:30頃納竿することにしました。
DVC00107.jpg
一番潮が引いてたとき前後のテトラの露出状況。前回と比べてかなり高いことが分かる
納竿後、キープした手長エビの数を数えてみると18匹で、これに抱卵のため逃がした3匹の手長を合わせると合計21匹。
全体的に当たりが少なかったものの終わってみると結構釣れてました。しかも前回のときに比べると型物が大分多かったので今回は今回で満足です。
時期的に今期の手長釣りはこれで最後かな・・・来期も受験だから行けるわからないけども。

本日の釣果
テナガエビ (10~23cm)    21匹
ヌマチチブ   (5~8cm)  10匹前後
DVC00106.jpg
キープした18匹

本日の記録
場所:国府台テトラ
時間:8:00~16:30
エサ:アオイソメ
天気:時々
気温:最高31℃ 最低24.8℃
風向:南南西
風速:最大瞬間風速10.3m 最大風速5.2m 平均風速2.7m

本日の仕掛け
●ミャク(misaki やじろべえ天秤・SASAME エビ針2号《ハリス突き》)
●ウキ(SUZUMI 玉ウキ・SASAME 袖針2号《ハリス付き》)


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2010年8月13日 佃島で今年初のハゼ釣り

 【20//2010】

沖縄滞在中にネットや雑誌で今年もハゼが好調という情報を得てハゼ釣りに行きたいと思っていました。そこで早速沖縄から帰って2日後に中学校の時の友達と佃島の船係留場に行ってきました。この釣り場は秋にほぼ毎年行くのですが、いつも数はそこまで多く出ないものの型がよく20cm越えのハゼが釣れるので結構お気に入りの場所です。

朝の7時に最寄駅を出発し8時少し過ぎに佃島到着。
釣り場にはすでに5,6人のハゼ狙いの人がおりました。
DVC00098 (2)
橋を挟んで右側(公園側)
DVC00099 (2)
橋を挟んで左側
でも皆さんあまり釣れてない感じ・・・。まだこの場所でハゼを狙うにはちと早かったかな・・・。
とりあえず、僕らも橋を挟んで右側の角付近に釣り座を構えミャクとウキで狙ってみることにしました。
でもいつもなら仕掛けを落とすとすぐに当たりがあるのにやはり今日はまったくあたりがありません。
足下でダメならミャクを投げて沖にいる活性のいい奴を釣ろうということで投げて引いてみましたがまったく当たりなし。
次に餌のアオイソメのたらしの部分を1cm前後から3cm前後に長くしたら食って来るかもしれないということで長くしてみましたが足下でヌマチチブが突いてくるのみ・・・。
このままではボウズの可能性大!
1時間後、いつも僕らが釣りをしている角で釣りをしていた方が帰ったので釣り座をここに変更。
ここには沖に根がありその根にハゼが着いてることが多いので、その上に仕掛けを投げていることにしました。
すると、待望の当たり!!
しかしすぐに巻いても針掛かりしないので少しずつ仕掛けを引きながらハゼがしっかり餌をくわえるまで待ちます。
しばらく待っているとひときわ大きい当たりが出たのでスッと合わせたところ針掛かりしました!
掛かっていたのはこの時期ではアベレージサイズの8cmのマハゼ。
DVC00096.jpg
なんとかボウズを逃れることに成功し一安心です。
しかしまだ1匹釣れただけ、さらに追釣を狙います。
先ほどと同じ要領でやると、またまた当たり!しかも今度はでかい。
ハゼがしっかりエサをくわえるのを待ってから合わせ巻きます。
掛かっていたのはこの時期にしては良型と言える12cmのマハゼでした。
この調子でさらに追釣をしようと思い同じ要領で続けましたが、8cmサイズを2匹追加しただけで当たりが途絶えてしまいました。
しかたがないので角に置き竿にして当たりを待つことにしました。
すると5分後、あたりが!しかし掛かっていたのはヌマチチブで意気消沈・・・。
場所を少し移動し再び置き竿にして待つこと20分後、わずかながら竿先が揺れたのであげてみると大きいクロベンケイガニが掛かっていました。
DVC00097 (2)
クロベンケイガニを釣ってからしばらくした後、今度は友達の竿が揺れました。
てっきりカニかと思いましたが、意外にも掛かっていたのは6cmの本命。
さらに続けて友達が8cmのマハゼをゲット!
これは時合かと思って期待したもの、この2匹を釣った後は沈黙状態になってしまいました。
また何かしらは釣れるだろうと思って置き竿にしておいたのですが今度ばかりは本当にヌマチチブ1匹食ってこない状態に・・・。
暇になったので周りの方の釣果を見に行きましたが、橋の袂で釣っている方々を除き全く釣れてない人もいる程の渋状態。(橋の袂付近で釣って言う人は20匹くらい釣ってました。)
僕らが釣った6匹でも多い方です。
今日はこの場所は諦めた方がいいと思い異例の正午すぎに納竿することにしました。
この後、やはり餌が残っているしもったいないから江戸川放水路の行徳橋付近か大井ふ頭中央海浜公園の夕焼け渚に行こうかと思いましたがそこでも不発ではいやなので、今日は完全に終わりにすることにしました。
帰りに船係留場の真ん中にある赤い橋を渡って少し歩くとある、昔ながらの駄菓子屋さんで僕の大好きな駄菓子を買った後、帰路につきました。
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このゲーム機はここしか見たことありません。かなり珍しいですよ!しかも稼働中!

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サワーペーパーとソフトクリーム型綿菓子と乾麺を購入。こんなに買ってたったの100円!これだから駄菓子はやめられない♪

本日の釣果《2人の釣果》
マハゼ   (6~12cm) 6匹
ヌマチチブ  (6cm)   2匹

本日の記録
場所:中央区佃1丁目の船係留場
時間:8:00~12:20
エサ:アオイソメ
潮:中潮 満潮6:53/19:19 干潮0:41/13:06
天気:
気温:最高29.7℃ 最低26.4℃
風向:東
風速:最大瞬間風速9.2m 最大風速7.0m 平均風速3.4m

本日の仕掛け
●ウキ(SUZUMI ポリカンウキ・gamakathu 早掛けハゼ〈夜光〉6号)
●ミャク(SASAME ハゼ片天秤〈小〉・第一精工 ナス型錘4号・OWNER 赤ハゼ7号)


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沖縄での釣果報告

 【18//2010】

お久しぶりです。11日まで沖縄の渡嘉敷島に行っており、そのあとも田舎の信州に帰ったり釣りに行ったりしてブログの更新ができませんでした。本日より更新再開いたします。そういえば、沖縄に行った次の日に愛用してたcanon IKYDIGITALを水没させてしまったため今回の画像からしばらくは携帯の5Mモードで撮影した写真となります。新しいデジカメを購入しましたら連絡いたしますので、それまでは申し訳ありませんが我慢してくださいませ。


沖縄にはちょっとした事情で、あるホテルの手伝いをするために行ったので釣りがメインではありませんでしたがなんとか1~3時間ほどの短い間ですがエギング2回・船釣り2回の計4回釣行ができました。

それぞれ釣果は以下の通りです。
エギング
1回目:ボウズ・・・ 
2回目:小アオリイカ×1
DVC00067.jpg

船胴突き釣り
1回目:アミフエフキ(ムルー)×1、アカニジベラ(ニジイロダイ)×1、ユカタハタ(アカミーバイ)×2、ニジハタ(アカミーバイ)×1
2回目:ユカタハタ(アカミーバイ)×1 ※波が高すぎて酔ったため実釣時間は1時間程度。
DVC00077 (2)
ニジハタ
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ユカタハタ
DVC00080.jpg
ムルー
という結果でした。
小さいながらも今年の目標釣魚の1つでもあるアオリイカを釣ることができたのでよかったです。ちなみに今年の目標釣魚はアイナメ、カレイ、アオリイカ、クロダイなのであとクロダイを釣れば今年の目標達成!!でもこいつだけは他の魚に比べて一段とハードルが高い・・・。さてあと4カ月と少しで目標達成できるか!

ここから先は釣りとは関係ないですが、僕が渡嘉敷島で撮った写真を貼り付けます。もしよかったら見てってください。

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